人狼議事


244 【R18】ミゼリコルディアの宴【魔女村】

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【独】 掃除夫 ラルフ

/*
そういえば全然灰を使ってなかった!
夢見ですよろしくお願いします!

73(0..100)x1
6

そしていつも、議事のランダムは誰が使えるのか忘れるあれ。

(-10) 2018/06/13(Wed) 05時頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
良い感じの数値が出たけど
身長173に
胸きょぬーか…(ゲンドウ

(-11) 2018/06/13(Wed) 05時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   …………はい。

[ だって、それは大人になってからなのだと
  子どもは信じていた。>>16
  大人になったら本当の名前を教えてもらえる。
  だからそれまではラルフなんだって。

  混乱しているところに更に告げられたのは
  男は最初から生えている、と言うこと。>>17
  更に混乱して、それなら両親は嘘を?
  何のためにかは思い至らない。

  この国では貴族の娘が宗教を維持するための
  生贄にされているとは知らないのだから、ら。

  だから混乱して。  ]

(39) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   生えてきます……。


[ 不満そうに伝えたのもつかの間。

  魔女の胸は育たない。
  だって、と教えられて。>>18  ]


   えええっ?!?!
   えっ、だって、魔女………???
   魔女って、女の人………???
   こんなに可愛いのに………?????

(40) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 目を見開き声を上げて。
  疑問符が今まで以上に沸き起こる。

  でも、どっちだって良いのだと>>19
  そう言われれば瑣末な問題なのかと
  疑問符に塗れたまま不承不承頷いて

  て招かれるままに寝台へ。
  背中を向け、刻印が刻まれる瞬間は
  びくりと身体が震えた。
  痛みよりも熱さを感じて。
  自分では見えぬ位置に刻まれたその刻印。

  自分が、魔女のものである証。  ]

(41) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ もう戻れないのだと言う少しの諦めと
  けれど生きていけるのだと言う安堵と

  一緒にいてくれる人がいる幸福。

  それらを胸に抱きながら、
  子どもは魔女を振り返った。  ]


   ………はい!
   よろしくお願いします、フローラさま。
   色々教えてくださいね?


[ だって自分一人では何もできないから。
  先ずは生活のことを少しずつ、
  一人でできるようにしなければ。
  そしていつか生えたら自慢してやるのだ。

  ほら?自分は男の子なんだって。  ]*

(42) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ それでも。それから十年の月日の中で。

  それは生えることは無かったし、
  むしろ、とある日に魔女に泣きついた。

  やっぱり自分はもうだめだ、
  体のこんな所から血が出るなんて!
  禁忌に触れたから……とさめざめと泣いて
  死を覚悟した時の魔女の顔はどうだったか。

  その日を境に、子どもの体は
  女性らしい丸みを帯びて成長を始めていた。
  腰回りに肉が付き、胸が豊かに膨らんで
  手で掴んでも余る程になってしまった。
  その成長を見せる前から、胸にはいつも
  キツめに布を巻いていた。
  そうしないと擦れて痛かった成長の時期。
  今はそうしていないと邪魔という理由で
  未だに常に胸をつぶすようにして巻いている。
  髪も似たような理由で伸ばさぬまま。 ]

(43) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 矢張り自分は女の子だったのだと
  そう認めるのは少し難しい。
  仕方が無しに理解はしているものの、
  一人称も出で立ちも簡単には変えられず
  ほぼ昔のまま暮らしている。

  だからもし魔女の着せ替え人形にされたとしても
  それは魔女の前だからだし、
  それも少々嫌な顔をしていたかもしれない。
  何より、着方が分からなければ
  魔女にそれを教えてもらわねばならない。
  それは魔女に肌を晒すことになるのだから
  今となってはもう、それも恥ずかしい。
  故にさまざまな衣服の着脱を自分でするべく
  マスターしていたかもしれないが
  さて、着せ替え人形の案件はどうだったか。]

(44) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 身の回りのこと、
  お金のこと、計算、着替えに料理、
  様々なことをゆっくりとだが学んでいき
  今は魔女と自分の生活の様々なことは
  一通りできるようになっていた。
  買い出しも、一人で行くことも
  あったかもしれない。
  相変わらず男の服を着て、
  背ばかりはひょろりと伸びてしまったから
  行った先では大抵男扱いされるが。  ]

(45) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   フローラさま。
   そろそろ朝ごはんができますよ。


[ 紫色に染まる部屋。
  流石に朝日の頃にその灯火が消えるなら
  朝日の白に染まる部屋で
  スープとパン、それに卵を焼いた朝食を用意し
  自分の主人へと声をかけた。

  彼女は今何をしていたか。
  すっかり平和になった生活の中で
  テーブルに食事を並べてから
  魔女の元へと向かう。  ]**

(46) 2018/06/13(Wed) 06時半頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2018/06/13(Wed) 06時半頃


【人】 掃除夫 ラルフ

[ この背中の刻印は主従の証だ。
  互いに互いの益となる契約なのだろうと
  成長した今なら考えられる。
  魔女は従者を手に入れて、
  従者はその代わりに国の人間を燃やさせない。
  もとより、逆らう気なんてなかった。
  目上の者には従いなさい、
  そんな教えを幼い頃から教え込まれて来た
  聖ナルチーゾの信徒の一人だったのだから。
  従わなければ鞭打ちが待っている。
  そんな環境で暮らして来ていたのだから。


  そんな神の教えとは違うのは、
  互いにその契約を解除できること。>>89
  解除したくなるときは来るのだろうか?
  それは流石に、子どもには分からぬこと。  ]*

(98) 2018/06/13(Wed) 23時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ そんな、魔女の抱き枕になって
  一晩明かした夜から。
  今でも分からないことがある。
  どうして、両親は自分を男として育てたのか。
  どうして、女として育ててくれなかったのか。
  今では時折魔女に可愛らしい服を着せられて
  命令ではないと言われながらも>>90
  着せ替え人形よろしく服を着せられるたびに
  そんな疑問符が湧いて出て来ていた。

  そんな洋服は恥ずかしいが
  心底嫌なわけじゃない。
  ただ、女として成長した体を
  魔女に見られるのが恥ずかしいだけで。
  だから渋々でも断ることはなかった。
  それで外を出歩けと言われたなら
  やだやだと首を横に振るだろう。
  魔女の方が可愛らしいのだし、
  そうした格好は魔女の方が似合うのに
  何故自分にまで着せたがるのか。  ]

(99) 2018/06/13(Wed) 23時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ そんな魔女は今日も朝の惰眠を貪っている。
  幸せそうだが……放置しておけば
  いつまでも寝てしまいそうな気がするから。 ]


   フローラさま、いけません。
   今日は街に出かけましょう?
   そろそろ食料を買い足したいですし、


   ……その、出来れば一緒に
   街に行きたいのですが……。

(100) 2018/06/13(Wed) 23時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 視線を伏せて、ポツリと漏らす。
  これは甘えと言うより、外の世界で
  どう振る舞えば良いか迷うからだった。
  側から見れば優男に見えるだろう自分。
  娘たちから受ける視線も、
  男たちから受けるやっかみも、
  最近特に戸惑いが強くなって来ているのだ。

  男のくせにと嘲笑われ、
  お優しいんですねと赤い頬で見つめられ。
  そんな事が最近、多い。
  こと、一人で出歩いていると。

  だから出来ればと魔女を誘い、
  眠そうにする魔女の枕元へと腰を下ろした。
  そうしてそっと、その頭を撫でてから
  耳元にそっと唇を寄せる。  ]

(101) 2018/06/13(Wed) 23時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   ……一人は、嫌なんです。
   一緒に行きましょう……?


[ その囁きでも目覚めないなら。
  布団にくるまる魔女の上、
  四つん這いに乗り上げて顔を覗き込むのだ。


  起きてくれたなら髪を梳いて、
  食事の邪魔にならない程度に髪を結う。  ]


   …昨日、夜更かしでもなさったんですか?


[ 顔を覗き込みながら、至極真面目な顔。  ]*

(102) 2018/06/13(Wed) 23時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 自分の魔女さまは時折とても無邪気。
  はしゃいだように聞こえる声に
  急に抱きしめられたものだから。>>133  ]


   ひゃっ?!
   もー、驚かさないでください!

(144) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 驚いてつい苦情が口を突いて出るが
  反面、その温もりや香りに頬が染まる。
  もう子供ではないのだと思うし、
  でも親や姉のようである自分の主人に
  照れるだとか恥ずかしいだとか、
  もっと名前のつけられそうな感情だとかを
  抱くのはなんだか違う気がするのだけれど。

  ぎゅむ、と抱きしめられたまま
  少しだけ笑って、ぎゅ、と抱きしめ返して
  そうしてから抱きしめながら起こすのだ。

  ベッドで隣同士座ったなら
  「おはようございます」とご挨拶。
  頬のキスも忘れずに。  ]

(145) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【秘】 掃除夫 ラルフ → ビール配り フローラ

[ 眠そうな様子にはそれ以上口出しはしないが。


  ラルフの生家は中流貴族だった。
  巫女入りの儀を見てしまった子供として
  神官として強制的に神殿入りさせられる筈の子が
  消えてしまったと
  神官たちには酷く責められたらしい。


  そうして、神殿からの加護を受けられなくなり
  村八分にされ、その屋敷は
  火事で燃え尽きてしまったのだとか。  ]

(-47) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【秘】 掃除夫 ラルフ → ビール配り フローラ

[ その火事の原因は天災だとか災厄だとか
  聖ナルチーゾに反する行いをしたからだとか
  その炎の色は……などと
  王都で噂となったのも過去のこと。


  両親はすでに亡く、
  かつてクヴェレに仕えていた執事長が
  その事を語るのかもしれない。
  もしラルフを保護していると知ったなら
  父の形見となる懐中時計を渡すかもしれないが


  さて、どうだっただろう。  ]

(-48) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 髪を梳いて結って、
  魔女が朝食を取り始めたなら
  グラスに水を注いで差し出した。
  自分も食べようと席に着いたところで
  かけられた言葉>>135
  少しだけ目を見開いた後、それを伏せる。  ]


   熱烈なアタック…………。
   とは、違うと思いますけど。
   女性に優しくすると嬉しそうにされますが
   男性に何故か睨まれたり舌打ちされたり
   邪険にされたり……ぼく、
   男性に何か失礼な事をしてるんでしょうか。

(146) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 眉を寄せつつ、至極真面目に問いかける。
  女性に親切に、例えば荷物を持ってあげたり
  出入り口で扉を抑えて待っていたり
  段差があれば手を差し伸べたり
  落としたものを拾って集めたりと
  魔女との生活の中ではごく自然に行うことが

  世の男性にはあまり喜ばしくない事なのか。

  それと同時に。  ]

(147) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   ……掘る?って、どんな意味ですか?


[ こてん、首を傾げて問いかける。
  男たちに何が理由だったかからかわれ噛みつかれ
  女顔がどうとか言われた時に
  掘ってやろうか、と言われた事がある。
  その意味がわからなくてきょとんとしていたら
  相手はどんな顔をしていたのだっけ。
  ニュアンスから、良い意味ではなさそうだが。
  魔女なら博識だしきっと分かるはず。  ]


   よく分からない事が、
   沢山あって……すいません。

(148) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 子どもの頃は害意に晒されなかったから。
  魔女に拾われてからもきっとそうで、
  大人になってからの害意にも
  強めの好感にも不安が募ってしまうから。

  目の前の魔女と一緒が良いのだ。
  親離れしていない、と言われたら
  それはその通りかも知れないし

  この国の人を燃やせない魔女だから
  一人にしておくと少しばかり
  不安、なのも確かにあったのだ。  ]**

(149) 2018/06/14(Thu) 01時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ 同じものを食べて、同じように生活して。
  そういえば自分にはあれもこれも生えないが
  気づかないだけで自分の魔女にも
  アレソレ生えているのだ。
  でもこうしてみると顎なんかはつるりと
  ヒゲなんて生えた事がないように見える。


  男と女の違い。
  確かに自分は女であるとは理解できたが
  魔女が男であるとはあまり意識できてはいない。
  だって魔「女」だもの。
  その辺りはあまり追求してはいけないと
  考えてしまう。
  頬へのキスも親愛の証であるし
  それが自分の唯一の相手ならば、尚更。
  返される頬へのキスも擽ったくて
  思わず幸せな笑みが浮かんでしまう。  ]

(252) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   フローラさまにするような事……?
   扉を開いてあげたり、
   重い物を運ぶのを手伝ったりはしますが
   それは男性として普通の事では?

   挨拶のキスはフローラさまだけですし、
   水溜りで抱き上げるのもフローラさまだけで
   フローラ様、パンの耳も食べてください
   勿体ないです。


[ 男性として、と言うよりも
  父を見習った貴族として紳士としての
  立ち振る舞いが
  庶民の娘たちに、男たちに
  どう映っているのやら。
  しかしこっそり置かれたパンの耳を目敏く見つけ
  やんわりと指摘しながらも。>>242  ]

(253) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   ……そんな恐ろしい事を?!


[ 墓穴を掘る?>>243
  目を見開きさっと青ざめながら
  そこまで誰かを怒らせてしまっていたのかと
  真に受けてしまうのは仕方がない。
  それだけ魔女を信じているのだから。

  テーブルに溢れたミルクを台拭きで拭い
  断れと言われればこくこくと頷いた。
  パンの耳は結局、自分の皿の上。
  後で多めの油で焼いて砂糖を塗して
  おやつにしてしまおうと画策しつつ片付け。

  出かける支度をしている時に掛けられた声。
  振り返ればきっと自分には似合わないだろう
  桃色のドレスが目に入って。>>244]

(254) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[ ぎょっと目を見開いてたじろいだ。
  魔女とお揃いの服なら、少し恥ずかしいが
  お揃いを見にまとうのは少しだけ嬉しい。
  けれど、それを着て外に出た事は
  きっと今まで、なくて。  ]


   ………………、その、僕は、そういうのは
   似合わないと思いますし
   フローラ様にお見せするだけなら良いですが

   外では、…………ちょっと。


[ 恥ずかしいし、恥ずかしい。
  膨らんだ胸をフローラ以外に見られるのは嫌。
  けれど、どうしてそう勧めてくるのか。

  思わず胸元をそっと片手で覆いつつ
  眉を寄せながらむうと小さく唸った。  ]

(255) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   フローラさま、は。
   僕が女の子の方が、嬉しい…ですか?


[ こうして、慣れた格好で生きているけれど。
  それにしたって、我流で会得した弓を扱い
  森の動物を仕留める時だって
  今の格好の方がよほどやり易いのに。

  男であるよりも。
  女である方が、良いのだろうか?  ]


   ……それ、でも。
   フローラさまだけでは、いけませんか?


[ 外の世界、特に男性からは
  少しばかり敵対心を抱かれているからか
  此方も苦手意識ばかりが募っていた。

(256) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

  だから出来れば、女であると明かさぬまま
  今まで通り生きて生きたい。
  でも、と迷う気持ちがそんな問いかけをさせて
  でも、と言葉を続ける。  ]


   僕は、フローラさまはそのままが
   良いと思ってます。


[ だって似合うし可愛らしいし。
  自分の好きな格好で良いじゃないかと

  フローラに男である事を求めたこともなかった。
  だってフローラはフローラというだけで
  自分には大切な存在なのだから。
  他の誰かのもとへ行く気もない自分は
  ドレスに手を伸ばし、それに視線を落として ]

(257) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

   ……髪も短い、ですし。


[ 自分には似合わない、と言いたげに呟いて
  ドレスを彼女の体へとあてがってみせた。 ]


   街に行くなら、いつも通りの格好が
   よいですよ、きっと……。


[ 今までに行った事のある街なら尚更と
  肩をすくめてみせるのだった。  ]*

(258) 2018/06/14(Thu) 22時半頃

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